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第204話 3秒アイキャッチ

第204話 3秒アイキャッチ

轟部長が解説します

便利になればなるほど多くの判断が必要になるので、その分時間を考慮した訴求力が必要になります。

コンビニでもさまざまなルールがありますが、「消費者の滞在時間はたったの3秒」というは有名な話です。

参考URL:3秒で消費者の購買意欲を高める「アイキャッチPOP」「一言POP」

こういった消費者の行動はネットショッピングなどでも当然応用される内容のもので、スマホやパソコンでも消費者として行動すると、「ぱぱっと決める」場合が多いことに気付きます。

特に信頼性が高くなるとワンクリックで本を買ったりしますが、あまり便利なので同じ本を2冊買ってしまってアマゾンから2冊新書が届いたりなど、行動パターンに新しい変化が生まれます。

だからといって、「当社一押し!」を全部に入れたらわけわかりません。どこに何を使うのか、訴求キャッチコピーやデザインクリエイティブもTPOが大事になってきます。
行動原則を理解したうえでのクリエイティブをクレアネットでは考慮しています。

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