slickでスライダー画像部分とテキストの切り離し

slickでスライダー画像部分とテキストの切り離す方法です。

スライダー部分は単純な画像スライドで、その画像に対するテキストなどはフェードインで表示させたい場合など、
表示のさせ方は別々で連動させたい場合などに使えます。

slickGoToで指定したスライドの番号に飛ばすことができます。
これを利用して、例えば3番目に飛ばしたい場合は下記のようになります。

そこで連動させたい要素の数を「var index = $thumb.index(this);」で取得し
前の記述の「3」のところに「index」を入れて下記のようにします。

■HTML

■JS

カスタムフィールドの値で投稿一覧をソートする

Advanced Custom Fieldsなどで作成したキーに入力された内容で、
表示させる、投稿一覧の順を並べ替えることができます。

例)Advanced Custom Fieldsでpriceというフィールドをつくり、投稿一覧で、投稿日時順ではなく、価格順に降順で表示させたい場合
$args = array();に以下の記述を追加することで実現可能です。

xサーバーでphpをhtmlで動作させる

静的htmlでwpの新着などを表示させるとき、wordpressの関数を外部から使うには、wp-load.phpをインクルードすればよいですが、
htmlファイルでphpを動作させる場合は、.htaccessの設定も必要です。

実際に読み込むにはheadの一番上に、インクルード用の記述をして、

PHPを拡張子.htmlのファイル内で動作させるため。.htaccessに以下を記述します。