スタッフが共有するカルチャーです。カルチャーの語源は「culture」、「耕す」を意味するラテン語「colere」に由来しています。なので耕すの「cultivate」や、農業の「agriculture」も類義語になるわけです。耕すことで文化が生まれる、共に日照り干ばつや台風などの天災と戦い、精根込めて耕すことで言葉で説明できないお互いの共有する価値観が生まれ、耕すことを通じて文化・教養になったのだと思います。同じ仕事することはカルチャーを共有し理解し行動すること。また行動できなくても理解はしてほしいものがカルチャーです。

【1】朝礼のカルチャー


毎朝朝礼を行っています。朝礼ではテーマを決めて持ち回りで発表を行います、また発表に対して意見交換を行います。

【2】カンパニーのカルチャー


カンパニーの語源は com(一緒に)pany(パンを食べる人)、仲間が入ってきた初日はみんなでパンを食べ仲間を祝うカルチャーです。時折パンではなく食べやすい小分けのフィナンシェになったりします。

【3】みかんのカルチャー


風邪予防のために秋から春にかけて、会社によくみかんが置かれています。ビタミンCが豊富はみかんは体調管理には必須です。(代表の実家和歌山から送られてきます)

【4】旅行のカルチャー


毎年海外旅行をしています。目的は異文化を知ることと、社員の親睦です。2013年香港、2014年台湾、2015年韓国、2016年はグアム、2017年は台湾、2018年は韓国。グーグルで言う「プロジェクト・アリストテレス」に沿ってレクリエーションもしました。

【5】ハッピートライアングルのカルチャー


三方よし、の理念を現代版に置き換えた「ハッピートライアングル」をいつも意識しています、(たぶん写真はトライアングルをみんなで作ってる写真)

【6】お祝いのカルチャー


誕生日ケーキです。嬉しい時はお祝い、おめでたい時もお祝い、誰かのハッピーをお祝いするカルチャーです。

【7】勉強のカルチャー

benkyo
変化が早い業界で日々学ぶことは必須。勉強会は週に1回行い知識を得ています。

【8】滝行のカルチャー


健全な精神は仕事では必須と考えるカルチャーです。(滝行は希望者だけ)

【9】クリエイティブを高めるカルチャー


きれいなだけのオフィスはいりません。ホワイトボードなどにいろんな思考方法、各自が作ったポスター、格言などがありクリエイティブの刺激を常に受けることができます。

【10】ONとOFFの切り分けを重視するカルチャー


仕事は真面目に、OFFはしっかり遊ぶ。よく学び、よく遊び、よく走り、よく食べ、よく飲み、そして仕事に繋げる。そんなカルチャーです。

【11】インターン・実習生受け入れのカルチャー


大阪芸大やHALのインターンや、専門学校の実習生受け入れを積極的にしています。これまでインターン生は30名程度、実習生は150名以上の受け入れを行っております。現場の仕事を見て学び、明日への仕事につなげてもらう、社会貢献の一環と考えるカルチャーです。(この作品はインターン生作品)

【12】仕事を楽しむカルチャー

st
実習生受け入れの際に行った企画です。クリエイティブな発想はがんじがらめ状態ではでません、遊びをクリエイトすることは大事なこと、と考えるカルチャーです。 >>【企画】ストレス解消方法 

【13】クレアネットサンカクランナーズカルチャー


(写真は大阪マラソン)健全な精神は健全な肉体に宿る、フィジカルやスタミナの大切さは仕事や人生をマラソンと例えるとわかります。健康を考えマラソンやハーフ、10㎞マラソン参加には積極的にサポートしたり、オリジナルのTシャツを揃えたりしています。命名:クレアネットサンカクランナーズ

【14】懇親会を愛するカルチャー


懇親会も月末打ち上げ、新人歓迎会、送別会、夏のビアガーデン、マラソン大会後、フットサル後、忘年会、新年会、お誕生日会、などいろいろあります。酒を美味しく飲める仲間は大事です。

美味しいものも食べれて飲めて、たった2時間でお互いを知れて打ち解けれて翌日から仕事もスムーズになるような魔法の機会を大切にしています。お酌をして訓示を永遠聞くのではなく、積極的に参加すればこれほど魔法の時間はありません。飲み会を大事にしています。

【15】プライバシーマーク遵守のカルチャー


プライバシーマークをクレアネットは取得しています。更新も行い現在は取得番号は(4)になっています。(2年に1回更新なので3回更新しています:2018年現在)
個人情報保護に関してはスタッフ教育も行いプライバシーマーク遵守を行っています。

【16】社会貢献のカルチャー


微力だけどできることを何かしたい。クリエイティブならクリエイティブでできることの少しだけ応援を。微力でもみんな何かの誰かの社会のお役にたちたい、そう思いながら仕事に取り組んでいます。

【17】飯を愉しむカルチャー


ランチは活力ある飯を。仲間と会話しやすい飯を。ちょっと野菜不足なのでビタミン多く取れる飯を。飯は活力です。そんな美味しい飯を楽しみ、取材もかねて南森町や西天満周辺の飯屋さんを巡ってもう440件(2018年2月現在)。飯を楽しむ文化です。>>ランチブログ

【18】富士山登山のカルチャー

474135132731
チャレンジ精神は必須。日本人ならご来光。日本の真善美を愛するカルチャーです。(富士山登山は希望者だけ)

【19】スポーツを愛するカルチャー


スポーツ活動に対する支援や促進に向けた取組をする企業としてスポーツ庁が認定する「スポーツエールカンパニー」の1社二認定されました。スポーツをこよなく愛します。

【20】フィロソフィーのカルチャー


フィロソフィそのものの意味は「哲学」哲学と言われたら小難しく取っ付きにくい感じがしますが、リッツカールトンのクレドと同じ『1つの考えをみんなで共有する媒体』。フィロソフィーを通じて会社全体のベクトルあわせを行っています。

【21】金も出すカルチャー


上は吹田ガンバのパナソニックスタジアム建設の寄付時にもらった「カード」
下は福島のジェイビレッジ復興時の寄付「カード」。偽善でなく実践。やらぬ偽善よりやる偽善。きれいごとだけではないですが実践です。

【22】たまにはお菓子でもカルチャー


小さなコンビニ、お菓子をいつでも補給可能、ドリンクも可能。ただしモンスター飲み過ぎには注意。

【23】呉市の呉氏がお出迎えカルチャー


呉市とは非公開タイアップしています。(ただし一方通行)そのため、呉市のキャラクター、呉氏を全押し。これからも呉氏にエールを。