カスタムフィールドグループの繰り返し

カスタム投稿タイプを作成

カスタム投稿で、親子関係を設定します。

繰り返したいカスタムフィールドのグループを設定、

上記のコードで繰り返したいカスタムフィールドを表示できます。

CSS3で縦書きにする方法

ブラウザ間によって異なりますが、writing-mode: vertical-rl;を指定したときには、
Chrome、Safariは右詰めになります。
Firefoxでは左詰めで表示されます。

tate {
-webkit-writing-mode: vertical-rl;
-ms-writing-mode: tb-rl;
writing-mode: vertical-rl;
}

行間を設定したい場合、line-heightで設定します。
text-indent。1em(1文字分)下げれば、縦書きにはピッタリです。

Youtube動画のレスポンシブ対応

youtubeの動画をブログなどに貼り付けるとき、スマホの場合によっては、レスポンシブ化しなければならないこともあります。
そういうときには、縦の長さを含めて大きさが変わるようにするcssの設定が必要になります.

■html

■css

このcssであればレスポンシブに対応された状態になります。

要素の中身が変更されたとき実行

今回は要素の中身が変更されたとき実行するjqeryの紹介です。
wpなどで動的に書き出される要素に対して、もっと見るボタンなどの中身の文字や画像の変更をjqueryで行うことが可能です。

カスタムフィールドを繰り返しで追加するプラグイン

カスタムフィールドは、とても便利な機能なのですが
繰り返し追加していく場合には不便です。

同じループのなかで画像やテキストなどを繰り返し投稿するには、Smart Custom Fieldsが便利です。

出力させるには下記のコードで出力することができます。

カスタムフィールド の値を全ページで取得する方法

入力した管理画面のpostIDを追記するだけで取得できます。

WordPressのpostIDをに代入するだけで、カスタムフィールドの値が表示されます。

画像の場合も


pdfのアウトライン化

イラストレータにもフォントをアウトラインに変換というものがありますが、変換する前のpdfデータなんかだと、フォントが無いため、
イラストレーターで開いたとしてもフォントが切れたまま表示されてしまいます。

pdfではフォントが表示されているのに、イラストレータで開くとフォントが切れてしまうとき、Acrobat DCで加わったプリフライト項目を使用して、
アウトライン化した後に、イラストレータ上にデータを持っていくことができます。

Acrobat DCでpdf上を開きツールの「印刷工程」を選択

ツールリストが開いたら「プリフライト」を選択

プリフライトパネルが開いたら、「フォントをアウトラインに変換」を選び、「解析してフィックスアップ」ボタンを押します。

プリフライトパネルで結果が表示されます。

そして保存するとアウトライン化されたpdfデータが保存されます。

カスタム投稿のカテゴリー表示

カスタム投稿タイプのお知らせ一覧などに、カテゴリーを追加したいなんて場合があります。

get_the_category();では表示されないため、使うのがget_the_term_list()です。

こうしてやることにより

別ページのカスタムフィールドの値を取得

今回はフロントページにカスタムフィールドの値を出したい時の方法です。
最初に固定ページを作成して、カスタムフィールドをその固定ページに設定します。

例えばAdvanced Custom Fieldsだとすると、「位置」の設定で「投稿タイプ」を「ページ」にしてさっき作成した固定ページを指定します。

そして、設定用の固定ページを開いてカスタムフィールドの値を入れます。