トロピカーナのリブランディング


実に面白い失敗話。

オレンジジュースのような小さい坊主好みデザインにしないのになんでこんな「シュッとしたフォントなのか」意味不明です、ふとトロピカーナのんでて思い出しましたがこれは前?後?よくわからないけどおいしい。
こういう「やらかした事例」いっぱいあるからビジネスは本当に面白い、ですが、ネーミングもCMも大阪近畿圏にずっといる人間なので

・ホテルニューアワジ
・関西電気保安協会
・有馬向陽閣 など名前もブランドも親子に渡ってずっと愛させ続けて欲しいなとそんなこと思います。

和歌山にはプラムハニップみたいなジュースもありますし、認知度も30年以上超えれば親子の代になるので浸透度も増します。

プラム食品 プラムハニップうめドリンク

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