和歌山でも大阪でもIR誘致


大阪観光局さんのロゴマークです。
「活力あふれる大阪」を意味しています。

ダウンタウンと聞くと下町をイメージしますけど、下町は再開発によってリメイク、リタウン、リストラクチャーが行われているイメージでポジティブな明るいイメージ、と感覚では受け取る時代だそうです。
大阪といえば、大阪城、えびすばし、ガンバ、セレッソ、梅田のスカイビル、天王寺界隈、たこ焼き、お好み焼き、天神橋筋、いろんなものがあるんですが、住んでいるところを客観的にアピールするのはなかなか難しく、万博公園なんかはニフレルとかエキスポシティとか結構観光の人も多かったりします。

ふとふとカジノの話になり大阪の万博もあり、IRの話にもなり、大阪観光局さんへ行き今後の展望や役割などお聞きする機会に恵まれたのですが、地元和歌山でもマリーナシティでIR誘致を行っていました。

なぜ和歌山がカジノ候補地として急浮上しているのか

すごいぞ和歌山県、これは大阪と和歌山でカジノ決定すれば楽しい阪神高速3号湾岸線になりそうです。関空からも近いしますます飛行機からの旅行客も増加が見込めますし、移動でも大阪神戸周辺に移動は結構早くいけますので、そのまま和歌山城に行ったりなど多少の観光も、その流れで田辺市。まだ先ではありますし、IRで横浜、沖縄、北海道、なんか聞くとそれもそれであるかなと素人目で思ったりもするのですが、和歌山がぜひ選ばれてほしいなと。

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